編集プロダクション サイト作成

*

出版でブランディングするための企画

本を出版するには、企画が必要です。 ブランディングにつながる企画を考える場合、意図的に「誰に」「どう思われたいか」を考えます。 そのためにどういう本を出版すればいいか。  

続きを見る

出版を目指す人のためのソーシャルメディア活用のポイント(フェイスブック編)

フェイスブックで専門家としてアピールしましょう。   フェイスブックは著者、もしくは編集者とのコネクションづくりに役立ちます。 そして。専門家としてのアピールです。

続きを見る

出版を目指す人のためのソーシャルメディア活用のポイント(アメブロ編)

出版するためにはアメブロのようなストック型のメディアが必要です。 ここではアメブロの活用ポイントについて、お話しします。   アメブロの活用ポイントについては次の4つの要素

続きを見る



ad

  • ▼10年連続、50冊以上の出版を決めてきた▼
    本物のノウハウ!



    • 出版の効果を最大限に享受するために
    • いざ出版となったときに、出版の効果っていうのはいろいろありますが、その出版の効果を最大限に享受するためには、注意しなければならないことがあります。   その一つが、出版の形態です。 出版の形態っていうのは、いろ […]
    • ヘンな詐欺師には引っかからないように!
    • 最近、いろんな出版詐欺があります。 出版を匂わせて、高額な着手金を支払わせて、結果、出版もできないという…。 また、出版できたとしても、何百万円も支払わされたり、何千部も買取させられたり、低額だったとしても書店に並ばなか […]
    • 自己ブランディングとして専門家であることを際立たせるプロフィールのポイント
    • 専門家として、企画書に必要なプロフィールをつくる上でのポイントは5つあります。   1.アピールしたい人を決める これはターゲットを明確にするということです。 ターゲットを明確にすることで、その人たちが反応する […]
    • ブランディングのための企画の考え方
    • ブランディングのために出版したいと思うなら、「誰に」「どう思われたいか」を意図的に想起させなければなりません。   「誰に」というのは、読者ターゲットになります。 では、その読者ターゲットは、本屋さんのどの棚に […]
    • 専門家としての専門性を主張するプロフィール
    • 専門家として出版するためには、プロフィールであなたの専門性を主張しなければなりません。 そのプロフィールで大事なのは、次の3つです。 肩書き 実績、経歴、理念や想い 独自性、優位性   肩書きはわかりやすいもの […]
PAGE TOP ↑