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出版を目指す人のためのソーシャルメディア活用のポイント(フェイスブック編)

公開日: : 出版で自分ブランディング手法

フェイスブックで専門家としてアピールしましょう。

 

フェイスブックは著者、もしくは編集者とのコネクションづくりに役立ちます。

そして。専門家としてのアピールです。

 

自分が「何の専門家なのか」を投稿の内容で明らかにしていきましょう。

時事問題に対する投げかけでもいいのですが、政治問題や宗教問題に触れると、炎上する恐れがあるので、そこは敢えて避けておいた方がいいですね。

 

投稿を通じて、あなたの専門性をしっかりとアピールしてください。

 

あとは、人間性の開示です。

フェイスブックの場合、意外とこの人間性の開示が重要になります。

フェイスブックはリアルタイム性の高いメディアですので、良くも悪くも人間性が開示されてしまいます。

そこに書いた内容を読んだ編集者に、一緒に仕事をしたいと思わさなければなりません。

あなたが投稿する内容だけではなく、まわりからコメントされる内容も含めて、あなたの人間性を見られているということを意識してください。

 

やはりこれがポイントになりますので、そのあたりを意識しながら、フェイスブックを活用してください。

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